第1話はコチラから↓

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サークルで出会った年下男子のVさん。先日二人でお茶をしたばかり。

そしてついさっき、Vさんに呼び出されました。
急いで向かった先にいたのは
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もちろんVさん。

私が到着した場所とは
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いつもサークルで使っている場所、活動場所です。
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そう。Vさんに呼び出された理由は、『急に忙しくなって人手が足りないから。』でした。
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急いで歩いていたのもあり、髪はボサッ、顔は汗で化粧が落ちている状態だろうと想像がつきました。

『ああ…。直前にササっと直しておけばよかった…。』後悔してももう遅い。
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とっくに作業は終わっていたのでした。
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さらにはVさん…
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あっち行っちゃった。

Vさんって近くで見ても大きいけれど、遠くから見るとより大きく感じるなあ…。なんてことを考えていました。
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私は何もお手伝いできませんでしたが、Vさんの下の名前を知ることができて少し嬉しかったのでした。
続きます


次のお話はコチラ↓



*サークルで出会った年下男子


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