前回の婚活話→【可能性にかける女~7回目の婚活パーティー【婚活体験談】



 



婚活パーティーにやってきました。



良い感じに男性との話せていたと思っていたのに...。他の女性と男性の会話が盛り上がり、私は見事に孤立。



このままでは終われない!と思い、可能性をかけて一人で過ごしている男性のところは向かいました。



 



私が話しかけた男性は静かな感じの人でした。



婚活パーティーについてこう言っていました。



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残酷だと。



 



話の意味が理解できなかった私は男性に質問します。



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具合的に婚活パーティーのどこが残酷なんだろう...。



 



彼はこう答えました。



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ど直球。



 



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私、余ってます。



 



彼は気を使ったのか『あなたの事ではなく自分の事。』だと言ってくれました。



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今回のパーティーで良い思いができなかったのか私に愚痴を話してくれました。



 



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こんな思いをするならいっそのこと婚活パーティーに参加しなければよかった。



 



暗い顔をしている男性。



とても可哀想に思えたので、



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今まで私が体験した辛いことを色々と話しました。



 



私と話すのを拒む人、目を合わせてくれない人、私には冷たくて他の女性にはフレンドリーな人。



などなど...



励まそうとした私の方が気分が落ちてきました。



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でも、この男性は私の話を聞いて笑顔になってくれました。



 



良かった...かな?



 



続きます。



*7回目の婚活パーティー



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